シンポジウム

東京工業大学は、『第9回 社会情報流通基盤研究センター・シンポジウム ~公的個人認証サービス及びマイナンバーカードが作る新しい社会~』を以下のとおり開催いたします。

■日時: 平成31年4月19日(金)13:30~16:30 予定 (受付:12:30~)

■会場: 東京工業大学 大岡山キャンパス 西9号館 デジタル多目的ホール

http://www.titech.ac.jp/maps/ookayama/ookayama.html

     (20番の建物の2階に西9号館の玄関があります。)

     アクセス http://www.titech.ac.jp/about/campus/index.html

■参加費: 無料

■主催: 東京工業大学 科学技術創成研究院 社会情報流通基盤研究センター

■趣旨:

科学技術創成研究院は、新たな研究領域の創出、異分野融合研究の推進、人類社会の問題解決、産学連携強化及び将来の産業基盤の育成を使命として、2016年4月に創設されました。

社会情報流通基盤研究センター(センター長:大山永昭特命教授、Advanced Research Center for Social Information Science and Technology)では、2009年12月より、情報通信技術(ICT)の活用による社会的課題解決を目的として、行政機関や医療機関等が保有・管理している個人情報等を本人が自ら必要に応じて安全かつ確実に取得・確認・利活用するための社会情報流通基盤の構築に向けた研究開発に取り組むとともに、関係する行政機関等に対して政策提言を行っています。

当センターの活動に関連する政策動向として、受益と負担の均衡のとれた社会保障制度の実現を目的として成立した「行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律」の施行により、平成28年1月、公的個人認証サービスを利用するための電子証明書を搭載したマイナンバーカードの交付が開始されました。公的個人認証サービスについては「電子署名」機能に加え「電子利用者証明」機能が追加され、その検証者の範囲が従来の行政機関等に加え総務大臣が認定する民間事業者も含まれることとなりました。

現在、マイナンバーカードの交付枚数は1,500万枚を超え、医療保険におけるオンライン資格確認システムの導入に向けた検討が進むなど政府において様々な取組が行われています。行政事務の効率化、国民の利便性の向上及び公平・公正な社会の実現に向けて社会生活の多くの場面で公的個人認証サービス及びマイナンバーカードの利用が今後一層進むことが期待されています。

こうした認識の下、今回のシンポジウムでは、政府や団体の方々から最新の動向や取組についてご紹介いただくとともに、当大学での研究の成果について紹介し、今後の方向性を展望します。

■プログラム:(敬称略)

13:30~13:35 開会挨拶

小山 二三夫 東京工業大学 科学技術創成研究院長 教授

13:35~13:55 シンポジウムのねらい

大山 永昭 東京工業大学 科学技術創成研究院 社会情報流通基盤研究センター長

特命教授

13:55~14:25 【基調講演1】政府における取組(1)
樽見 英樹 氏 厚生労働省 保険局長
「医療保険のオンライン資格確認(仮称)」

14:25~14:55 【基調講演2】政府における取組(2)

吉川 浩民 氏 総務省 大臣官房審議官
「公的個人認証サービス及びマイナンバーカードを巡る最新の動向」

14:55〜15:10 休憩

15:10~15:35

増谷 正人 氏 次世代カードシステム研究会(NICSS)PKI-WG 主査

「次世代カードシステム研究会(NICSS)PKI-WG活動紹介」

15:35~16:00 

小尾 高史 東京工業大学 科学技術創成研究院 社会情報流通基盤研究センター 准教授

「公的個人認証サービスによる電子利用者証明の民間利用拡大に向けて」

16:00~16:25 

福田 賢一 東京工業大学 科学技術創成研究院 社会情報流通基盤研究センター 特任教授

「自動車検査証の電子化を巡る動向」

16:25〜16:30 閉会挨拶

大山 永昭 東京工業大学 科学技術創成研究院 社会情報流通基盤研究センター長

特命教授

16:30 閉会

※ 講演者・演題等は変更される場合がありますので、予めご了承願います。

■参加申込み方法:

①シンポジウム申し込みページ(下記をクリック)より申し込みいただくか、②以下の要領で電子メールをシンポジウム事務局あてお送りください。(申込締め切り:4月17日(水))

https://form.gsic.titech.ac.jp/asist/sympo/entries/new

但し、定員となり次第締め切りとさせていただきますので、ご了承ください。

<電子メールでの申し込みの場合の要領>

・記載事項: [1]氏名 [2]所属企業・機関名 [3]メールアドレス

・メールの件名:「ASISTシンポジウム申し込み」

・送信先アドレス: asistsympo-r”atmark”isl.titech.ac.jp

■お問合せ先:

東京工業大学 科学技術創成研究院 社会情報流通基盤研究センター

電話:045(924)5177 E-mail: asistsympo-q”atmark”isl.titech.ac.jp

東京工業大学・社会情報流通基盤研究センター(センター長 大山永昭教授)は、平成30年4月20日(金)、大岡山キャンパスのデジタル多目的ホールにて「社会情報流通基盤研究センター・シンポジウム」を開催し、150名余りの方々にご参加いただきました。

今回のシンポジウムでは、今後一層、利活用の場が広がることが期待される公的個人認証サービスに着目し、「公的個人認証サービスが作る新しい社会」をテーマに開催しました。開会挨拶、「当センターの活動概要とシンポジウムのねらい」の紹介に続き、公的個人認証サービスの利活用に関する政策に携わる政府関係者による講演、当センターの平成29年度における研究成果の紹介等が行われました。

当日の講演資料は、写真下の各演題をクリックすることでご覧いただけます。

小山 二三夫
科学技術創成研究院長

開会挨拶

大山永昭
社会情報流通基盤研究センター長

ASIST研究活動の概要と
シンポジウムの狙い

長岡 丈道 総務省自治行政局
住民制度課課長補佐

公的個人認証サービス及び
マイナンバーカードを巡る最新の動向

渋谷 闘志彦 総務省情報流通行政局
情報流通高度化推進室長

「医療・介護・健康×ICT」政策の
最新動向と公的個人認証サービス
の活用

小尾 高史 東京工業大学
科学技術創成研究院 准教授

公的個人認証サービスによる
電子利用者証明の民間利用拡大
に向けて

中嶋 秀樹 一般財団法人ニューメディア
開発協会 理事

医療保険資格確認と受診記録生成
を行うスマート端末の開発

(デモンストレーション概要紹介)

中村 美絵 東京工業大学
科学技術創成研究院 研究員

公的個人認証サービスを活用した
服薬管理の検討

内田 享佑 東京工業大学
科学技術創成研究院 共同研究員

本人確認書類に有用な
券面セキュリティ設計の分析と提案

一般財団法人ニューメディア開発協会
デモ展示の様子

「医療保険資格確認と受診記録生成
を行うスマート端末デモ」

 

150名余の方にご来場いただきました。
誠にありがとうございました。

 

 

 

東京工業大学・社会情報流通基盤研究センター(センター長 大山永昭教授)は、平成29年4月25日(火)、大岡山キャンパスのデジタル多目的ホールにて「社会情報流通基盤研究センター・シンポジウム」を開催し、158名余りの方々にご参加いただきました。

今回のシンポジウムでは、医療等情報の利活用への関心が高いことを踏まえ、「マイキーくんがつなぐ医療情報」をテーマとしました。開会挨拶、当センターの活動概要とシンポジウムのねらいの紹介に続き、医療等情報の利活用に関する政策に携わる2名の政府関係者による講演、当センターの平成28年度における研究成果の紹介等が行われました。

当日の講演資料は、写真下の各演題をクリックすることでご覧いただけます。

P1020280

安藤真
理事・副学長

開会挨拶

P1020292

大山永昭
社会情報流通基盤研究センター長

ASISTの研究活動の概要と
シンポジウムのねらい

P1020306

岸 洋祐 総務省 情報通信国際戦略局
情報通信政策課 課長補佐

医療分野における
公的個人認証サービスの利活用

P1020328

江崎 禎英 経済産業省 商務情報政策局
ヘルスケア産業課長

生活習慣病における対応と
健康・医療情報の活用

P1020376

鈴木 裕之 東京工業大学
科学技術創成研究院 助教

受診履歴を利用した
医療情報参照の実現手法

P1020384

小尾 高史 東京工業大学
科学技術創成研究院 准教授

受診履歴管理のマイナポータル連携と
オンライン保険資格確認端末の
機能の拡張

P1020395

永田 和之 東京工業大学
科学技術創成研究院 特任准教授

ブロックチェーンにおける
本人性確認の方法に関する考察

P1020384

益 一哉 東京工業大学
科学技術創成研究院長 教授

閉会挨拶

P1020334

HEASNET様 パネル展示の様子

医療等分野の
ネットワーク相互接続(IX接続方式)

P1020342

IBM様,NTTデータ様 デモ展示の様子

スマートフォンへの
利用者証明機能のダウンロードデモ

P1020334

東京工業大学 デモ展示の様子

「保険資格確認用端末を用いた
受診記録生成デモ」

 

158名余の方にご来場いただきました。誠にありがとうございました。

東京工業大学・社会情報流通基盤研究センター(センター長 大山永昭教授)は、平成28年4月22日(金)、大岡山キャンパスのデジタル多目的ホールにて「社会情報流通基盤研究センター・シンポジウム」を開催し、120名余りの方々にご参加いただきました。

今回のシンポジウムでは、本年1月から個人番号カードの交付が開始されたことを踏まえ、「「マイキーくん」が支える便利な社会」をテーマとしました。開会挨拶、シンポジウムのねらいの紹介に続き、個人番号カードの民間活用に関する検討に携わる2名の政府講演者による講演及び当センターの平成27年度における研究成果の紹介が行われました。

当日の講演資料は、写真下の各演題をクリックすることでご覧いただけます。

P1020280

安藤 真 理事・副学長

開会挨拶

P1020292

大山永昭
社会情報流通基盤研究センター長

ASISTの研究活動の概要と
シンポジウムのねらい

P1020306

道祖土直美総務省情報通信国際戦略局

情報通信政策課制度係長

公的個人認証サービスの
利活用推進に向けた取組

P1020328

佐々木裕介厚生労働省政策統括官付

情報政策担当参事官

医療等分野におけるICT施策の
動向について

P1020376

小尾高史東京工業大学准教授

公的個人認証サービスの
新たな利用シーンへの展開

P1020384

福田賢一東京工業大学特任教授

医療保険の資格確認における
公的個人認証サービスの活用に関する考察

P1020395

角憲祐国立印刷局銀行券部
研究開発管理グループ主査
(前・東京工業大学特別研究員)

券面の可変情報を起因とする
ICチップ内情報の読出しに関する研究

P1020334

一般社団法人ICTまちづくり共通プラットフォーム推進機構様のデモ全体説明

公的個人認証サービスを活用した
母子健康情報サービスの提供

P1020342

デモ展示の様子

 

120名余の方にご来場いただきました。誠にありがとうございました。

 東京工業大学・社会情報流通基盤研究センター(センター長 大山永昭教授)は、平成27年4月14日(火)、大岡山キャンパスのデジタル多目的ホールにて「社会情報流通基盤研究センター・シンポジウム」を開催し、170名余りの方々にご参加いただきました。

 今回のシンポジウムでは、「マイナンバー制度」導入に伴い、来年1月からいよいよ個人番号カードの交付が開始されることを踏まえ、「個人番号カードが実現する新たな可能性を考える」をテーマとしました。開会挨拶、シンポジウムのねらいの紹介に続き、個人番号カードの民間活用に関する検討に携わる2名の政府講演者による講演及び当センターの平成26年度における研究成果の紹介が行われました。

 当日の講演資料は、写真下の各演題をクリックすることでご覧いただけます。

小林隆夫ソリューション研究機構長

開会挨拶

大山永昭社会情報流通基盤研究センター長

ASISTの研究活動の概要とシンポジウムのねらい

道祖土直美総務省情報通信国際戦略局

情報通信政策課制度係長

通信・放送分野等における公的個人認証サービス利活用拡大に向けた取組

鯨井佳則厚生労働省政策統括官付

情報政策担当参事官

医療等分野における番号制度の活用について

李中淳東京工業大学特任准教授

HPKIと連携する医療用ネットワーク制御アプリケーションの開発

小尾高史東京工業大学准教授

番号インフラを用いた医療等分野の情報化推進に関する検討

藤田和重東京工業大学特任教授

金融・決済分野における公的個人認証サービスの活用に関する考察

庭野栄一東京工業大学特任准教授

ワンストップポータルの構成モデルに関する一考察

総務省様実証事業に関する映像等の紹介

放送・通信分野等における公的個人認証サービス民間活用実証

東京工業大学によるデモ展示

HPKIと連携する医療用ネットワーク制御アプリケーション

170名余の方にご来場いただきました。誠にありがとうございました。

 東京工業大学・社会情報流通基盤研究センター(センター長 大山永昭教授)は、平成26年4月15日(火)、大岡山キャンパスのデジタル多目的ホールにて「社会情報流通基盤研究センター・シンポジウム」を開催し、140名余りの方々にご参加いただきました。

 今回のシンポジウムでは、昨年5月に社会保障・税番号制度の導入のための法案が国会で成立したことなどを踏まえ、「ICTが行政、ビジネス、医療を変える」をテーマとしました。開会挨拶、シンポジウムのねらいの紹介に続き、電子自治体や社会保障・税番号制度の検討に携わる2名の政府講演者による講演及び当センターの平成25年度における研究成果の紹介が行われました。

 当日の講演資料は、写真下の各演題をクリックすることでご覧いただけます。

小林隆夫ソリューション研究機構長

開会挨拶

大山永昭社会情報流通基盤研究センター長

ASISTの研究活動の概要とシンポジウムのねらい

増田直樹総務省自治行政局地域情報政策室長

電子自治体の取組みを加速するための10の指針について

望月明雄総務省自治行政局外国人住民基本台帳室長

公的個人認証サービスの民間活用への期待

小尾高史東京工業大学准教授

HPKIと連携する医療用ネットワーク制御アプリケーションの開発

夏目哲也総務省行政評価局上席評価監視調査官

(前・東京工業大学特任准教授)

中央政府及び自治体におけるBPM/BPMNの展開動向

藤田和重東京工業大学特任教授

公的個人認証サービスを用いた官民連携の可能性について

平良奈緒子東京工業大学研究員

生涯にわたる個人健康情報管理の実現に向けて~医療等IDのあり方について~

東京工業大学によるデモ展示

HPKIと連携する医療用ネットワーク制御アプリケーション

140名余の方にご参加いただきました。

東京工業大学・社会情報流通基盤研究センター(センター長 大山永昭教授)は、平成25年4月16日(火)、大岡山キャンパスのデジタル多目的ホールにて「社会情報流通基盤研究センター・シンポジウム」を開催し、140名余りの方々にご参加いただきました。

今回のシンポジウムでは、本年3月に番号制度の導入のための法案が国会に提出されたことなどを踏まえ、「番号制度の導入に伴う新たな展開」をテーマとしました。開会挨拶、シンポジウムのねらいの紹介に続き、番号制度や電子政府・電子自治体の検討に携わる2名の政府講演者による講演及び当センターの平成24年度における研究成果の紹介が行われました。

当日の講演資料は、写真下の各演題をクリックすることでご覧いただけます。

小林隆夫ソリューション研究機構長 開会挨拶

大山永昭社会情報流通基盤研究センター長

シンポジウムのねらい

宮地毅総務省自治行政局住民制度課長

番号制度の概要について

三又裕生経済産業省商務情報政策局情報政策課長

我が国の電子政府の国際競争力強化に向けて

夏目哲也東京工業大学特任准教授

政府におけるBPMの導入・活用に向けて

御代川知加大東京工業大学特任准教授

BPMNによる情報提供ネットワークシステムの可視化

庭野栄一東京工業大学特任准教授

個人番号関連業務へのBPMN適用

日本電信電話㈱によるデモ展示

公共サービスをオンラインで安全・手軽に利用するためのアクセス制御

 東京工業大学・社会情報流通基盤研究センター(センター長 大山永昭教授)は、平成24年3 月28 日(水)、大岡山キャンパスのデジタル多目的ホールで「社会情報流通基盤研究センター・シンポジウム」を開きました。
 今年度のシンポジウムでは、政府において平成27年1月の利用開始を目指し検討が進められている「社会保障・税に関わる番号制度」に焦点を当てました。センターの活動概要についての紹介に続き、番号制度や情報提供ネットワークシステム(情報連携基盤)を担当する2 名の政府講演者による講演及び東工大による昨年(平成23年)度の研究活動の報告が行われました。
 当日の講演資料は、写真下の各演題をクリックすることでご覧いただけます。

冒頭、開会挨拶を行う
下田隆二ソリューション研究機構長補佐

大山永昭センター長
阿部知明内閣官房社会保障改革担当室参事官
マイナンバー法案の概要とシステムについて
 髙原剛総務省自治行政局住民制度課長
住基ネットからマイナンバーへ
 
横山隆裕東工大特任教授
情報連携基盤と業務プロセスフロー
 
       

 
160人余りの方々に参加いただきました

東京工業大学・社会情報流通基盤研究センター(センター長 大山永昭教授)は、平成23年6 月6 日(月)、大岡山キャンパスのデジタル多目的ホールで「社会情報流通基盤研究センター・シンポジウム」を120人を超える参加者のもと開催し、盛況のうちに終了いたしました。
 同センターでは、行政機関や医療機関等が管理している個人情報を、本人が自ら必要に応じて取得・確認・利活用できる安全確実な社会情報流通基盤を整備し、この情報流通基盤を用いて、例えば行政のワンストップサービスや生涯に渡る個人健康の管理を実現するための研究開発を行っています。本シンポジウムは、同センター発足1周年を機に学外への情報発信及び政府機関、企業、他大学等との連携強化を目的に開催したもので、当初は3月14日の開催予定でしたが、東日本大震災のため延期となっていました。
 当日は、以下の通り、センターの紹介に続き、学外の2 名の講演者による講演及び東工大による昨年(平成22年)度の研究活動の報告が行われました。当日の講演資料は、写真下の各演題をクリックすることでご覧いただけます。
冒頭、開会挨拶を行う三島良直ソリューション研究機構長(左)と
センターが目指すもの」を紹介する大山永昭センター長(右)
 
土屋文人国際医療福祉大学教授
薬歴情報を考える
瓜生和久内閣官房社会企画官
社会保障・税に関わる番号制度について
 
 
       
120名余の方にご参加いただきました

東工大との共同研究の一環として
NTTコミュニケーションズ社が開発したものです

東京工業大学

科学技術創成研究院

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